モデルコース

初めて南米旅行を企画される方の為に現地のモデルコースをご紹介いたします。

マチュピチュ遺跡・ウユニ塩湖

南米と言えば、世界三大遺跡のマチュピチュを訪れるコースが、圧倒的に人気があります。
それに昨今人気沸騰しているボリビアのウユニ塩湖と組み合わせたコースです。
※写真はクリックすると大きなサイズのものがご覧いただけます。

日程
プラン
宿泊地
1日目

ペルーの首都、リマ着。

リマ泊
2日目

空路にてクスコへ。
着後、インカ帝国の首都であったクスコの市内観光。
インカ文明とスペイン文明が混在した建物等、独特の街並みです。
展望列車にて、謎の空中都市と呼ばれるマチュピチュへ。

マチュピチュ村泊
3日目

終日マチュピチュ遺跡観光。
インカ道をハイキングすると、
マチュピチュの全容が望めます。

マチュピチュ村泊
4日目

展望列車にて、オリャイタイタンボへ。
遺跡や、インカの聖なる谷を観光後、クスコへ。
夜はアンデスの民族音楽を楽しみながらの夕食。

クスコ泊
5日目

空路にて世界で最も高いところにある首都、ラパスへ。
アンデスの鮮やかな色合いのあふれる、
ラパス市内を観光します。

ラパス泊
6日目

空路にてウユニへ
ウユニ塩湖の塩の採掘場や、
そこで暮らす人々の様子等、見学。

ウユニ泊
6日目

広大なウユニ塩湖を専用車にて、観光します。
時期により、塩湖での楽しみ方がちがいますが、
現在は雨期に水が張っている時が空や雲が湖に映る為、
人気があります。

ウユニ泊
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