モデルコース

初めて南米旅行を企画される方の為に現地のモデルコースをご紹介いたします。

ブラジル自然紀行

ワールドカップ開催国、オリンピック開催国として今や話題のブラジルの代表的な観光コースです。
まだまだ見どころはありますが、やはりビッグな国なので、まずはここからがスタートラインでしょう。
※写真はクリックすると大きなサイズのものがご覧いただけます。

日程
プラン
宿泊地
1日目

ブラジル最大経済都市、サンパウロ着
サンパウロから空路にてイグアスへ

イグアス泊
2日目

終日イグアスの滝観光
ブラジルとアルゼンチンの両サイドからイグアスの滝を観光します。ブラジル側は滝に沿った遊歩道を歩きます。展望台からの滝は迫力満点です。アルゼンチン側からは公園内のトレインに乗り、滝の上を散策します。「悪魔の喉笛」を間近にご覧いただけます。またパラグアイにも接するイグアスの三国国境地点にもご案内します。

イグアス泊
3日目

ブラジルで見られる鳥がいるバードパークへご案内します。ブラジル象徴の鳥、黄色いくちばしのトゥカーノをぜひ見て下さい。
その後、空路にて、国内都市経由でマナウスへ

マナウス泊
4日目

マナウス市内観光。アマゾン川最大の都市マナウスは物流により栄えた町。その栄華の後とも言えるアマゾナス劇場、また今も産業の中心である事を実感するマナウス市場の活気ある様子をご覧いただきます。 その後、ボートに乗って、アマゾン川をクルーズ。黒いネグロ川と茶色のソリモンエス側の合流地点や、大河より眺める景色を楽しみ、ピラニア釣りもできます。

マナウス泊
5日目

空路にてリオデジャネイロへ。
昼食はブラジル名物「シュハスコ」。その後、リオのシンボル「キリストの像」のあるコルコバードや、ケーブルカーでポン・デ・アスーカルに登り、リオの美しい街並みをご覧いただきます。

リオデジャネイロ泊
6日目

有名なリオのビーチ(コパカバーナ、イパネマ)に沿ってドライプしながら、空港へ。

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